このような症状でお悩みではありませんか?

  MRI検査でヘルニアが見つかった。

  病院で手術を勧められた。

  手術しか治る方法はないと言われた。

  手術はしたくない。

  朝起きる時が一番痛い。

  痛くて座っていられない。

  シップが手放せない。

  お尻から足にかけて痛みやしびれがある。

  痛くて腰が伸ばせない。

  痛くてしゃがめない。

  車の運転をしていると腰が痛くなる。

  自分で腰痛体操をしているが改善されない。

  電気治療や牽引をしたが効果がなかった。

ヘルニアは手術しなくても大丈夫です。


「ヘルニア」とは医学用語で「飛び出す」と言う意味。

背骨にはたくさんの骨(椎骨)があり、その間にはクッションの役割をする軟骨(椎間板)が入っています。

この軟骨が飛び出した状態をヘルニアと呼び、

首なら「頸椎椎間板ヘルニア」。

腰なら「腰椎椎間板ヘルニア」です。

レントゲンやMRIなどでヘルニアが見つかると、あたかもそれが原因と思われがちですが、画像で見えるもの全てが痛みの原因とは限りません。

椎間板が飛び出した状態が写っているだけで、ヘルニアが必ず痛みの原因とは限らないのです。

事実、当院の施術でたくさん良くなっておられます。

当院の施術でヘルニアがなくなったわけではありません。

痛みの原因が他にあったと言うことです。

ですので、手術を検討している方もその前に一度、当院へご相談下さい。

 

どうしてヘルニアが起こるの?


背骨の中でクッションの役割をしている軟骨(椎間板)は加齢と共に水分が低下すると不安定になって来ます。

風船を想像して見て下さい。

空気の入った風船は弾力性がありますが、空気の少ない風船は弾力性もなくクニャクニャと不安定ですね。

構造的に不安定な状態で首や腰に無理がかかると軟骨が耐えきれずに飛び出しヘルニアは発症します。

病院のMRI検査でヘルニアが見つかり、手術を検討されている方もいるでしょう。

痛みがある時に画像で見せられると、これが原因と思ってしまうのも無理はありません。

しかし、ヘルニアは単に椎間板が飛び出した状態を言っているだけ。

ヘルニアが炎症を起こしたり、神経に当たらなければ痛みは出ません。

「ヘルニア=痛い」ではないのです。

事実、手術を勧められた多くの患者様が当院の施術で良くなっておれらます。

もちろん、手術が必要な場合もありますので一度ご相談下さい。

 

 

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